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海蛇(エラブ)の力
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体力回復、精力回復、そしてボケ防止
〜DHA、ビタミンD3が豊富なエラブ
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■ 驚くべき精力エキス・・・海蛇(エラブ)
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「発掘!あるある大辞典」でも取り上げられた”世界が注目のDHA”が豊富に含まれるエラブ!一般的に強精・強壮剤をいわれるものには、いくつかの特徴があります。
例えば、精力剤としての動物のエキスなどが使われる場合、その動物の交尾自信が力強くて時間が長いこと。
また、かつての王侯貴族たちが愛用していたということ。特に中国の皇帝は数多くの愛妾をもっていたことから、精力剤を中国ばかりでなく、各国から求め、使っていました。このような皇帝たちにこよなく愛用されていたというのも特徴でしょう。
このような条件を満たしながら、精力剤として意外と知られていないのがエラブです。
エラブの生態はあまり知られていませんが、この交尾の時間は約72時間ぐらいだと言われています。また、水深10メートルくらいまで潜ることができ、その生命力の強さは、認められています。
さらには中国では741年に著された漢方の古典「本草拾遺」にも、蛇婆(じゃば)という名称で、「房事過多に用いる」とあります。房事とはセックスのことですから、精力増強剤として使われるという意味です。
実際に沖縄では、エラブは「エラブウナギ」という名で古くから親しまれ、琉球王朝のころには、回春の妙薬として、賓客をもてなす特別料理に用いられていましたし、今日でも民間薬として使われています。
■ 細胞一つ一つの働きを活発にする
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エラブの有効な油脂成分を抽出し、精製したのがこれから紹介するエラブのエキスです。
エラブのエキスには、いったいどんな成分が含まれているのでしょうか。
エラブの主成分は、不飽和脂肪酸とリン脂質です。不飽和脂肪酸は人間の体の中で合成できないばかりか、コレステロールを減らしたり、とても大切な働きをしています。
さらに、この不飽和脂肪酸に1%前後アラキドン酸という物質が含まれています。このアラキドン酸は、前駆物質で体内でプロスタグランディンという物質に変化して、体内の新陳代謝を活発にすることがわかっています。
リン酸にも細胞全体の働きを活発にさせ、細胞が若返って全身の不快症状を解消する働きがあります。
このエラブエキスの愛用者は、二日酔いしなくなった、悪酔いしなくなった、風邪をひかなくなったなど様々な効果を体験しています。特に疲れなくなった、精力が強くなったという人が多いようです。
体全体に作用して、バランスが良くなった結果、様々な病気が治り、病気でない人も疲れがとれ、精力が増強されるというわけです。
■ 老人ボケも精力減退もこれで大丈夫
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精力の衰えを気にしている人はたくさんいます。エラブのエキスは、この精力の衰えにたいへんよく効きます。
精力の減退やインポテンツには、体の器官そのものに障害があってそうなる場合と、心因的な原因によって起こる場合があります。
器官に障害がある場合は、それを治すしか方法がありませんが、心因的なものは、その原因となっているストレスをとることによって治ります。
精神的なストレスは、想像以上に体を蝕み、生命力を低下させます。そのためセックスがうまくいかなくなり、自信を喪失して、また、うまくいかなくなるという悪循環に陥ることがあります。心因的なインポテンツは、ほとんどこうしたことが原因でしょう。
エラブのエキスは、このような精神的なストレスに負けないように、全身の細胞を生き生きとさせ、心身とも若返らせる働きがあります。ある実験で精力減退を訴える方の8割にエラブのエキスが有効だったという結果が出ています。
また、最近の研究で、DHA(ドコサヘキサエン酸)という脳の働きを活性化する物質が含まれていることがわかりました。この物質は他のヘビ類には含まれていません。
そして、ウミヘビエキスは青魚の中でも最もDHAが多いといわれるマグロより、DHAを多く含むといわれています。
エラブのエキスは、老人ボケを防いで、頭も体も若々しく保つことがはっきりしました。
疲れやすい、最近勢力が衰えてきた、物忘れが激しいという人は、一度エラブのエキスを試してみてはいかがでしょうか。参考:青木医院院長 青木利弘
エラブは体を細胞から若返らせ、自信と健康をよみがえらせてくれます。
[気力回復・体力回復・精力回復の即効性!真のハブパワー]
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